某動画共有サイトで見た!!ヒゲ脱毛に挑戦した芸人!!

昨日、たまたま某動画共有サイトを見ていて。

俺はお笑いが好きなんでまだ見てないネタとか見逃してるバラエティ番組とか、ないかなーってチェックしてたんだよね。

そうしたら「あなたへのおすすめ」って欄に男の芸人さんが脱毛に挑戦する!ってのが上がってきていて。

脱毛?何の?すね毛か?と思ったらヒゲだって。

ヒゲ脱毛したがる奴がいるのかってびっくりしちゃった。

でも剃り跡青々してるのは本人も周りもなんかアレだろうし、ヒゲが濃くうまく剃れずどうしても剃り残しが残ったり剃ろうとして毎度毎度皮膚切っちゃったりする人なんかは脱毛したいかもしれないなあ、と考えを改めて。

それで俺個人は脱毛、ヒゲ脱毛には興味はなかったんだけどどれどれと思ってその動画を見てみたんだよね。

そしたらその芸人さん、実は以前からヒゲに限らず体毛の濃さに悩んでいたみたいで、まずは人前によく出る顔から、ということになったらしい。

そりゃ売れっ子の芸人さんだし無精してられないし、大変だわな。

手間から言っても悩み解消という意味から言ってもヒゲ脱毛をしたくなる気持ちは、俺にもわかるような気がした。

あんまり長い動画じゃなかったんで費用とか一回の施術時間とかは、分からない。

だた皮膚や体に無理がないようにするためなんだろうか、その芸人さんはその男性美容クリニックに何度も通って少しずつ脱毛を進めていたみたい。

その辺は芸人さんの希望なのかそのクリニックの方針なのか一般に脱毛というものはそういうものなのか、それは俺には分からない。

その動画には施術の場面も、あった。

ベッドなのか手術台なのかはたまたリクライニングシートなのか、何かそういったものに寝そべった芸人さんの顔にペンのようなもの(医療用マーカー、というらしい)でレーザーの照射範囲を書き込み、次に鼻用シュノーケルのようなガスマスクのような器具で麻酔の笑気ガスを吸収し、レーザーメス照射!おい笑気ガスかよ!大丈夫か?と一瞬思ったが、そこはそれ専門家のこと、なんら危険はないらしい。

ただ芸人さんによると施術中の痛みは麻酔をかけてもなお、ある程度は確かにあるらしい。

あるのはあるが何度も施術を受けていれば慣れるし、麻酔がかかっているから身をよじらずにいられない耐えがたき激痛、というようなレベルのものではないようだ。

それは同時に麻酔運用の適切さの証明であるかも。

施術を終えた芸人さん、ヒゲ脱毛して肌がツルツルになって人にも「肌、きれいですね!」と言われてうれし恥ずかしと笑い顔。

とてもうれしそうだった。

ヒゲ脱毛、俺も考えてみようかな?と、ちょっと思いました。

あれ良い笑顔だったなあ。

あの芸人さん。

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